2016/09/24

都会の条件。

 在所バレになってしまうかもだが。
 「近畿北部の中心都市と息巻いているものの実情は人口六万そこそこの過疎に片足突っ込んだ一地方都市」に住んでいる。

 それでもツ○ヤはあるしユ○○ロはあるしす○屋は2軒ある。ス○バはないけど。
 (なんか却って田舎臭い…)

 そんな土地柄に。


 この度某ラ・マンチャの男の名を冠した安売りの殿堂が開店の運びとなったそうな。


 大丈夫か?集客見込めるのか?
 立地も街の中心部からかなり離れた辺鄙なところだし?

 そもそも。我でさえ「…あれ何のチェーンだっけ?」と概要をよく把握してないような店なのに。
 地域の住民に浸透するのだろうかあれ?
 そもそもディスカウントショップというやつの類が長続きした試しがないぞ?

 ああいう出店戦略って、どういう基準で決めてるのかね。
 それなりのビジョンあっての踏み切りなんだろうとは思うけどさ。
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A.V.S.&ドラティア

 脳味噌無駄遣い道を探求する共謀者たち・一退役兵とドラティアが関西辺境から世界を睥睨しつつ発信するためにならないブログ。

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