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 冬の訪れ近いお庭を監視する姫様の図。

 朝夕肌寒くなり、
 猫が引っ付きたがる季節になってきたわけで。
 食卓に着くと姫様が膝の上に上がりこんでくる。

 しかしどうも膝の上に長時間はしんどいらしく、
 やにわに起き上がると「椅子からどけ」と要求してくるのだな。

 人が尻で温めた座布団の上で落ち着きたいのだ。

 身勝手さに不平をもらしつつも、
 退いて椅子を空けてやるのも、猫好きの性か。
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A.V.S.&ドラティア
Posted byA.V.S.&ドラティア

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