2014/05/16

営業トークを許さない。

 夜勤明けで昼頃まで寝てて、起きてボーっとしてる時間帯だと思いたまい。

 (電話コール音)
 D「(・・・大阪の電話番号?)はいもしもし」(基本、取った電話には名乗らない)

 「もしもしこんにちわ。○○と申します。本日はお手ごろなお値段での太陽光発電システム敷設の御案内をこちらの地域でさせていただくことになりまして御挨拶までにと(以下、相槌も打たないのにつらつらつらつらと)」

 D「・・・あのすみません。長くなりますか?」

 「あ、いいえすぐに終わります。何をお伝えしたいかといいますとお手ごろなお値段での太陽光発電システムの敷設の御案内に際して実績の御報告を(同じようなことを最初からつらつらつらつらつらと)」

 D「・・・すみません。まだかかりますか?」

 「いえ。まとめて何をお伝えするかと言いますとお手ごろなお値段での太陽光発電の敷設実績につきまして(また最初に戻ってつらつらつらつらと)」

 D「」(無言で通話終了)



 ・・・・・・営業職たるもの契約取り付けてなんぼ。
 顧客を得るためにどうにか相手を食いつかせなくてはならない。

 とにかくこちらの言いたいことを言い切ればOKって感じ?てな姿勢のトークってどうかと思うんだけどな?
 とりあえず、長いので3行でまとめて言ってくれよ。


 正直電話や訪問での営業行為には嫌な思いをしてきたほうなので、
 あんまりフレンドリーな対応は出来ないのよ。そっちの立場も分からんことはないけど。


 何と言っても。
 電話帳にも載ってないうちの電話番号をどこで知ったのか小一時間問い詰めたい気もするんだが?
 
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A.V.S.&ドラティア

 脳味噌無駄遣い道を探求する共謀者たち・一退役兵とドラティアが関西辺境から世界を睥睨しつつ発信するためにならないブログ。

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